コロナ給付金が10万円。30万円でしたが10万円。
公明党の案がでまたが、後で賛成しても最初からそういえばよかったのです。
どうなるかわかりませんが。
食料品は、お米は回復してあります。一時期なくなってました。
パスタは依然とありません。
生めんのうどんとそばは、うどんがなくなっています。
次の日にはうどんとそばは店頭に並びます。
お菓子類もすくないけどあります。
コロナで食費はお金がないというよりお金を使うという感じでしょうか。
私はお金ないので、うどんとそばです。12円ですから、3つかってます。
そばが2、うどんが1で36円。
パスタは買えません。一袋、安いので100円。安いのは店頭にありませんが
あっても100円です。5食ぐらい作ったらなくなる。
うどん、そばなら5食で72円。そんだけです。焼きそばや焼うどんは具なしでも
おいしくいただけます。パスタはそうはいきません。
貧乏人にはかえない食材です。
それが売れている。つまり多数の人はお金はあるんです。
ない人だっていますが、食品がないのをみるとあるんだと思います。
お金あるんだから10万円もいただけるのはうれしいことだと思います。
苦労している人だています。
コロナの前はどうでしょう。中国経済の低迷で仕事落ち込んでいた会社おおかった。
そこにきてコロナです。
中国経済とコロナとの間に契約更新なかった派遣や契約社員はおおいいのです。
その人の生活は過酷のものです。
仕事したくても仕事がないに等しいのですから。
10万円の給付金は人によって重さが違うと思います。
では、仕事失った人と定時まで仕事ある人はどっちがおもいのでしょうか。
答えは仕事ない人。ですが、いま文句言っている人はお金ある人たちです。
貯金を使っているのはみんなです。貯金ない人は食費を極限までおとしてる。
みんなダメージは違うにしても傷をおっている。
ここは、コロナをどうしたらいいか前向きに考えるべきと思う。